鬼滅の刃「遊廓編」宇髄天元の目の周りの文様の意味は?素顔はいつ見れる?

いよいよ!待ちに待った!鬼滅の刃「遊廓編」が12月5日PM:11:15よりスタートします!

今回の上弦の鬼もなかなか手強いようですよ!!!

遊郭(花街)は男たちの愛欲渦巻く華やかな歓楽街で鬼が隠れ巣食うのには持ってこいの場所でしょう!音柱・宇髄天元は「遊廓編」で活躍した炎柱・煉獄杏寿郎と並び称される実力者で自分自身で豪語してるように派手さでは柱達の中でもナンバーワンでしょう!

公式ファンブックのプロファイルによると身長:198㎝ 体重:95㎏ 23歳 誕生日10月31日 好きな食べ物ふぐ刺し⁈となっていますが、私は趣味の一つにド派手に自分を着飾る事を加えて欲しいですね!

特に左眼の周りの赤色のメイクが何か意味があるのでしょうか気になりますね!

それと全身を飾っているアクセサリーやメイクを取った素顔のシーンはいつ見れるのか?その辺りを検証したいと思います!

1.左眼の周り文様の意味?

宇髄天元の瞳よりちょっと大きい赤色の丸いのが五角形に並びその間に小さい丸が線につながっている!これを見てすぐに思ったのが花びらみたいで梅の花かな⁈と思った時「そうだ!私の故郷福岡県太宰府天満宮の象徴の神紋様だ!」

太宰府天満宮に祀られてる菅原道真公の子孫でもある加賀の前田家で家紋に「加賀梅鉢紋」を使用されていました!この梅の花をアレンジして目の周りに描いたのではないでしょうか⁈

これは推察です!宇髄天元はどこの忍者だったのか定かではないのですが天神様を崇める土地で育ち忍者修行していた時期に何らかの影響を受けそれが要因となり、頭の中に残っていた印象で描いたのではないでしょうか?

2.素顔はいつ見れる?

竈門炭次郎・我妻善逸・觜平伊之助三人の前に最初に宇髄天元が現れた時、善逸が「やばいやつだ!」とつぶやいたようにド派手な格好と言動だった!

原作のコミック版では炭次郎・善逸・伊之助の遊郭に潜入させるため三人に女装させて連れて行くとき宇髄天元には着飾っていたアクセサリーは一切なく着物の着流し姿でシンプルです

ショートカットの髪の毛を下ろし顔にメイクはなく素顔です!

コミックのページをめくりアップの顔を見た時一瞬これ誰?と思いました!善逸にも「普通に男前じゃないか!」と言わしめた程のイケメンです!

初めの宇髄天元と三人出会いの時のやりとりはすごく面白く笑えるシーンなのでおそらくTVアニメでも使われるでしょう!従って宇髄天元の素顔を見れるのは第一話(初回だけ1時間なので)ではないでしょうか!

まとめ

今もっとも期待されるTVアニメ鬼滅の刃「遊廓編」がいよいよ今年12月5日より毎週日曜日に放送されます!

劇場版映画「無限列車編」での炎柱・煉獄杏寿郎と上弦の参・猗座との死闘がまだ目の前に再現できるくらい記憶が覚めていない衝撃的なラストシーン!

その熱い熱い!炎柱・煉獄杏寿郎に負けじ劣らぬド派手に戦う音柱・宇髄天元の活躍がどんな美しい映像に再現されるのか期待される遊廓編です!

また力をつけた竈門炭次郎・我妻善逸・觜平伊之助三人が参戦!最後の禰豆子の活躍!と見どころ満載のTVシリーズに待ちきれない期待感で胸がいっぱいになります!

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